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言葉で伝える経営計画書
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経営計画書の必要性

「経営計画書」というと、みなさん「数字の羅列で難しそう」「作成が面倒くさい」
「どうせ計画通りにはいかないから無駄だ」などと言われます。

社長だけがゴールを知っている。

そんなことで良いのでしょうか?

「会社を良くする」「利益を出してお金を残し会社を存続させる」ためには、
幹部や社員に、社長と同じベクトル(同じ方針、目的)を持たせることが必要不可欠です。

まずは、そのベクトルを示す「言葉で伝わる経営計画書」を作成することから始めましょう。
数字が少なくても幹部や社員に社長の思い、ベクトルが伝わり浸透すれば立派な経営計画書です。
わからないところから、お手伝いします。 さあ、一緒に作成しましょう。

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経営計画は難しいことではありません

経営計画書は生き残りの道具

経営計画書を作成したら・・・

  • 1、社員に伝わりやすい経営理念を作りましょう。
  • 2、5年後に達成すべき数値(売上高・経営利益)を設定しましょう。
  • 3、設定した数値を達成するためのアクションプランを作りましょう。
私たちがお手伝いいたします
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経営計画書は生き残りの道具

税理士法人コスモスは、1社でも多くのお客様に経営計画書を作成していただきたいと考えております。

小難しいのは苦手という方は、まずは方針書から。
社長の思いをまとめ明文化し、それを社員に浸透させることから始めましょう。

経営理念

まずは社長が自らの経営理念を持つことです。
経営理念とは、何のために事業経営するかという基本的姿勢のことで、社長の人生観・使命感・哲学などから生まれるものです。

経営基本方針

「お客様第一主義」「重点主義」「環境整備の徹底」など、会社の進む方向を明らかにしたり、経営の具体的な考え方を示します。

中長期計画

3年後、5年後の我社の姿を示します。
売上高・利益・社員数などの数値目標や新事業の展開などを掲げ、未来に旗を立てて、それに向かって会社が進むという社長の夢・ロマンなどを示します。

当期経営目標

生き残るために当期いくらの利益が必要で、そのためにいくらの売上を達成しなければならないか、などを示します。

個別方針

上記で大枠の方針と目標を明らかにしたところで、それを達成するために個別に方針を示します。

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